会場から帰ってきました。 ちょっとだけ感想を書きたいと思います。
ナイツとシレン3は会場からの記事をご覧ください。 http://kitplus.blog84.fc2.com/blog-entry-41.html
■戦場のヴァルキュリア 2強に挟まれた小国、ガリア公国の兵士である主人公アリシアとその仲間が祖国を守るために立ち上がったというシナリオのシミュレーションRPGです。 歩兵(名前違ったかも)、戦車、対戦車の3すくみを利用して、敵軍を倒していきます。 個人的な感想は「面白い」でした。 なかなかいい感じ。 だけどこれのためにPS3を買うかと言われたら、それはNO。 PS3で出さなくていい気がする。 画像表現もそこまでじゃないし、容量もそんなに多くならないような気がする。 PS3が安くなれば買います。
■龍が如く 見参! 映像だけでした。 祇園で隠れる桐生一馬之介、またの名を宮本武蔵。 彼を取り巻く色々な陰謀が彼を再び動かすことになります。 感想は「微妙」。 PS3ならもっと顔をリアルにできるんじゃないでしょうか。 それにグロいエロい。 CERO D?Z? ここまで好調だったからといって調子乗りすぎでしょうか? 大きくコケないことを祈ります。
■忌火起草 ビジョンというドラッグを取り巻くゲームのようです。 映像から察するに、ビジョンの原料は忌火起草。 ビジョンを使うと、体から発火していきます。 たぶん「忌まわしい火が起こる草」なんだとおもいます。 感想は「普通」。 サウンドノベルのようなゲームは初体験だったので、体験してもよくわかりませんでした。 個室の体験ブースでプレイしましたが、○ボタンを押し続けて終わり。 あまり怖くもないし、微妙でした。
詳しい感想は当サイト内の 特設-東京ゲームショウ2007 ページに後日掲載しますのでそちらをご覧ください。
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